作業員の方々を救う具体案(3)

2013年8月23日

その他

作業員の方々を救う具体案(3)

原発で働く人達が自由に集まり議論出来る場の創造

恰好よく書きましたが、なんて事はありません。
喫茶店みたいなものでいいです。
原発で働く人が自由に出はいりでき、かつ自由に語れる場ですから
なぜ必要か?それは生の声を聞くためです。

現在は身元も伏せて、週刊誌や新聞等を通じて限られた文字数で愚痴を伝える程度しかできていません。

それでは彼らの苦労は見えてこない。
苦労が見えないと何を改善すればいいかも分かりません。

細かなケアが最終的には原発の収束に大きくケアすると思っています。
当然、マスコミ、メディア、フリーです。
一般の支援してくれる方々もここに来れば正確な情報をつかめる

そして全国からの支援者と作業員の方々を繋げることが出来る
お互いに実感できる場です。

そんな空間の創造です。

これが一番、私達でも出来ることでしょう。
有志でお金を集めれば、簡単に作れるのですから

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