PRAY&LIFEにインタビュー記事掲載

2014年5月12日

メディア掲載

当時は今のように、次世代に託せる未来を作り上げるというコンセプトで活動しておらず、気持ちが大分先行した「福島原発の仲間を守ること」や「自分の生きがいや誇り」を語っています。

3年が経過し震災当時の記憶も曖昧になってきた今、読み返すと初心を思いだすと共に辛かった記憶が蘇ります。

それ以上に避難された方々が辛かったことが責任から目を逸らさず、初心を貫徹しなければいけないと思い返してくれてもいます。

お時間のある方、覗いてみては如何でしょうか?
私の体験談ですが当時の状況が生々しく記録されています。

事故当時働いていた人達の気持ちとそれほど違いはないのかなと思っています。

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