ふくしまグローバル再興プログラム参加大学生向け講演を行いました。

2017年1月16日

講演会


「海外と福島との懸け橋」
私が敬愛する先生方の中で、誠心誠意「福島と海外」との懸け橋をされている方がいらっしゃいます。

経済経営学類 助教 / 福島大学国際交流センター副センター長を務める 「マクマイケル ウィリアム  William D.Y マクマイケル ウィリアム  (William DY McMichael) さん」

彼が手がける「Fukushima Ambassadors Program  ~ふくしまグローバル再興プログラム」にAFWも協力させて頂くことになりました。
アメリカの大学生23名(ニューヨーク州立大学アルバニー校、オザークス大学、サンフランシスコ州立大学、コロラド州立大学)

福島大学生+ACF生43名が、原子力事故から東日本大震災から立ち上げる、福島県をフィールドワークします。
そして彼らは福島第一原発(1F)及び福島第二原発(2F)も視察します。

長丁場、約1週間のプログラムの中、AFWは1F/2Fを視察後の大学生の皆さんに講演をさせて頂くことになりました。

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