JCN「東日本大震災支援全国ネットワーク」第12回現地会議inいわきに参加。

2015年12月4日

地域再興支援

JCN「東日本大震災支援全国ネットワーク」第12回現地会議inいわきに参加しました。
参加している団体の多くは、支援側の団体
東日本大震災及び原発事故に被災された方々を取り巻く課題について、様々な視点から共有しました。
支援はどうあるべきか
この5年でフェーズがどう変わったのか

原発事故による避難の長期化が、コミュニティの崩壊につながっている問題は根強く残っています。
広域連携を取りながら、進めていかないといけない課題が浮き彫りになりました。

追記
参加団体
ADRA Japan、NTTドコモ、大熊町ふるさと応援隊、経団連事業サービス、元気になろう福島、災害ボランティア支援プロジェクト会議、ザ.ピーピル、3.11被災者を支援するいわき連絡協議会、シャローム、世界宗教者会議WCRP日本委員会、そよ風届け隊、損害保険ジャパン日本興亜、武田薬品工業、WCRP日本委員会、日本NPOセンター、日本郵便、ビーンズふくしま、福島県社会福祉協議会、福島県避難地域復興局避難者支援課、ふくしま30年プロジェクト、ふくしま連携復興センター、Fukurumカード推進協議会、双葉郡未来会議、未来会議inいわき、復興ボランティアタスクフォース、まちづくりNPO新町なみえ、まちづくり会津、三菱食品

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